心房細動と就業② [2025.08.18] 弊会理事長で、代表産業医である井上医師は、帝国データバンクで、月に2回、労働安全衛生に関する記事「カンパニードクター井上敬先生に聞く 産業医Q&A」の執筆をしております。 2025年8月13日は「vol.193 心房細動と就業②」について掲載しております。 心房細動と付き合いながら生活している労働者に対して、企業側で配慮すべきことは、 例えば、長時間労働を避けるようにする、休憩を取りやすい環境を整えるなどの配慮が有効です。 また、AEDの設置や心肺蘇生の研修を実施しておくと、万が一の際にも迅速に対応できます。 詳細は、帝国ニュースをご参照ください。 前の記事へ次の記事へ